「新卒部下に」「金庫の中で」実録・銀行員の乱倫SEX

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池井戸潤の“銀行小説”が次々とドラマ化されている。そこで本誌は30代~50代の既婚男性銀行員527人に緊急アンケート。「職場不倫をしたことがある」と答えた人は107人。なんと5人に1人が社内不倫を経験していたのだ。池井戸ドラマでは描かれない「夜の銀行員」の実態を紹介しよう。

4年前から不倫中のAさん(40)の相手は28歳の職場の部下だ。

「M子は僕が以前いた支店に新卒で入ってきたコで、大学時代にミスコンに出たことがあるという美人。

入社前から注目の的でした。彼女から『ストーカーされてる』と自宅が近所だった僕が相談を受けたのがつき合うきっかけ。

犯人は大口のお客様、取引先の社長だったため、迂闊に警察沙汰にするわけにいかず、彼女が心配で泊まったりしているうちに自然と……」

ストーカー行為がやみ、Aさんが転勤になった今も関係は継続中である。

「会社で顔が見られなくなったぶん、会ったときの求め方が激しくなった。

彼女は僕が眼鏡を外すとそれを合図のようにして濃厚なキス。

僕がネクタイを外している間にズボンのファスナーをおろしてしゃぶりついてきます。最近はまともに服を脱いでヤッてないかも(笑)」

現役女性行員の実体験も聞いてみた。出産を経て職場復帰したBさん(38)は融資課長(40)とW不倫中。

「3年前、彼が大口のお客様とトラブルになったときに地元のコネを使い、私が解決したのがきっかけです。

『感謝の気持ちが尊敬と恋愛感情に変わった』と告白されました。

毎週のように郊外のホテルへ行く関係が2年ほど続いてますが、前述のトラブルのせいでカレは通常より早めに他店に移動させられるそうなので、この関係はもうすぐ終わる予定です」

男性銀行員にとって、度重なる引っ越しや単身赴任から不倫に走る機会も多いということは、逆に妻が浮気するパターンも増えるということ。

Cさん(44)は、妻の浮気に気づいたショックで、毎晩飲み歩いたりして遅刻や無断欠勤が増えるように……。

「『このままではダメになってしまう』と、心配してくれたのが今の部下(28)でした。

心身ともに慰めてくれて、久しぶりのSEXが終わった後には、男としての自信を取り戻したような気分になったんです。

彼女は私にとって精神安定剤のような存在。『元気にしてくれ』『癒してくれ』と呼び出せば、SEXさせてくれる関係です。

私もだんだん増長してきて『時間がない』と公園のトイレでヤッたり、同僚たちの退社後を見計らって金庫の中で、絶対に監視カメラに映らない場所で口に含んでもらったこともあります(笑)」

池井戸先生には、銀行員の“夜の暗闇”も描いてほしい。

【引用元:女性自身】

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