イラマチオ状態で発射されると…女性のフェラ後「口内射精」のホンネ

イラマチオ状態で発射されると…女性の「口内射精」のホンネ

アダルトビデオの中ではテッパンのプレイのひとつでもある「口内射精」。

しかし、いざ現実に受けるとなると、心の葛藤を持つ女性も多いことも確か。

というわけで、今回は口内射精の経験のある女性たちの本音を語って貰いました。

女性にとって精液は特別

「好きな人が相手だったら、全然オッケー。好きじゃない人だと……絶対に無理ですね。だって体液ですよ。おしっことかと同じようなものじゃないですか。

だから、好きな人じゃないと無理です。確かに、味は確かに美味しいとは言えないですけど。でも、飲める範囲内の味ではありますよね。

味も質感も色合いも、あれに似てるなぁって思います。昔工作に使ったピンクのチューブに入ってた糊。ちょっとしょっぱくって食感がまったりして舌に残る感じがソックリです。

そういえば、昔付き合ってた彼がいて、でも、ある時に別の好きな人が出来ちゃったんです。

そうしたら、それまで飲めていた彼氏の精子が途端に飲めなくなっちゃって。『これは別れ時かも』って思って、別れたことがあります」(28歳、事務職)

女性からすると、特に肉体的に気持ちのいいプレイではないため、その相手にどんな感情を持っているかは大切なのです。

しかし一方では、精神的な喜びを覚えるという声も。

「お腹とかお尻に出されるよりは、口内射精のほうが嬉しいです。だって『精液をわたしの中に注ぎ込みたい』って思ってくれているってことだし。

もちろんそういう意味で中出しも嬉しいんですが、中に出されたっていう実感がちょっと薄くって。

それに比べて口内に出してくれると、温かさや量がダイレクトに感じられて、嬉しい。口に出された後は自分からオチンチンを咥えこんで、チュッって吸って、残った精液まで搾り取ったりしちゃいます。

自分からリクエストして口の中に出して貰うことも多いので、『今日は薄いな』とか『今日のやつはすっごく濃い』とか味わって楽しんでます。

味を表現すると……うーん、やっぱりタラの白子とかは近いですよね。でもスイカの果汁みたいな薄い味の時もありますよ」(26歳、アルバイト)

男性にとっても女性にとっても、やはり精液は“特別な液体”。自ら進んで精液を飲み下してしまうほど、精神的な満足感を得る女性も。

また、別の意味での精神的快感を得る女性もいるようで──。

「正直、精液の味って苦手なんです。苦いし、臭いし、なんか口の中の粘膜に張り付いてくるじゃないですか。でも、だからこそ、口に出されるのは昂奮しちゃう。というのも、わたし、ちょっとMっけがあるんです。

だから、無理やりにおしっこを飲まされるのも好きだし(笑)。今までで一番興奮したのは、根本までオチンチンをぐっと喉の奥まで挿し込まれた、イラマチオ状態の口内発射。

むせかえりそうになったけど、髪の毛を強く掴まれてるから身動きが取れないまま、どくどくと奥に注ぎ込まれて。

苦しさもハンパなかったけど、すごく興奮しちゃいました。あと、口内に出された精液を舌の上に乗せたまま、あーんってするのもいいですね。

舌を突き出すって、身も心も降伏した気分になる。それがMっけを刺激するんです」(25歳、飲食業)

男性にとっても支配欲を刺激される口内での発射。
しかし、嫌がる女性も存在するので、必ず出す前には「口に出してもいい?」の確認をお願いします。

【引用元:DMMニュース】

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