グラドルからAV女優転身の高橋しょう子(高崎聖子)、ギャラやあの事件のこと…「初めての男優はAV見て知ってた」

高橋しょう子

2015年の日テレジェニックで人気GカップAV女優の「たかしょー」こと高橋しょう子(23)が、24日深夜に放送されたテレビ東京系「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告」(木曜・深夜0時32分)に出演し、グラビア時代の思い出、AV出演のきっかけ、ギャラなどを明かした。

“ある事件”を起こしたことをきっかけに、日テレジェニック辞退に追い込まれた高橋。

ネットで攻撃を受け、周りが信頼できなくなり、「これから仕事ができなくなる」と落ち込んでいる時に、AVの仕事が舞い込んだという。

「もともとエッチがめっちゃ好きだったし、グラビアは水着で隠していたけど、『(裸も)あまり変わらないかな』と抵抗は全くありませんでした。グラビア時代は2、3年(エッチを)やってないです。もっと見て欲しいという欲求がどんどん強くなって…」と高橋は、あけすけに話した。

芸能人専門AVレーベル「MUTEKI」でのデビューが決まり「1本目の撮影は緊張しました」と振り返ったが「でも有名な男優さんを(相手に)入れてくれて。その男優さん? もちろん(AVを見ていたので)前から知ってました」

グラビア時代の月収は14万円。その中から家賃、光熱費などをまかなっており、「グラビアイドルの友人に(生活を支えてくれる)パパになってくれる人を紹介されたこともありました」と発言した。

現在は単体女優で撮影は月に1回。ただ、午前8時から午後11時までで、2、3日間に及ぶという。

「ギャラは3ケタ。グラビアを頑張ってきた成果だと思います。役者が盛り上がってきたら止めてはいけないので、1絡みは1時間。男優さんとはカメラが止まったら普通にしゃべります。楽屋も別で『初めまして。絡みましょう』という感じ。連絡先交換は禁止されています。好きになること? それはわからないです。意識するし…」と意味深に締めていた。

【引用元:スポーツ報知】

■人気グラドル→AVの高橋しょう子、給料事情語る

元人気グラビアアイドルで、セクシー女優に転向した高橋しょう子(23歳)が、11月24日に放送されたバラエティ番組「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)に出演。

グラビアアイドル時代、そしてセクシー女優としての今の給料事情などを語った。

登竜門「日テレジェニック2015」に選ばれるなど、一時はグラビアアイドルとして成功を収めつつあった高橋。

しかし、「日テレジェニック」に選ばれた直後、あるスキャンダルが発覚し炎上、この先、グラビアアイドルとしての道は閉ざされた…と思い悩んでいたところにAVのオファーが舞い込み、セクシー女優への転向を決意したという。

グラビアアイドルの頃は、2~3年間にわたり恋愛禁止を守っていたが、もともと「エッチは好きだった」。

また、グラビアとAVの仕事にさほど大きな違いは感じず、転向も抵抗はなかったそうだ。

そして2016年5月、芸能人専門メーカーのMUTEKIよりAVデビュー。グラビアアイドル時代は「稼ぎがなくて困ってたんですよ。月収14万円で家賃も払って。光熱費も払っていろいろ生活費がかかって」と生活に困窮しており、グラビアアイドルの友人から生活費を援助してくれる“パパ”を紹介すると言われたこともあるそうだ。

しかし、セクシー女優に転身して生活は一変。
現在は単体女優としての契約のため、撮影は月に1回、1日のみ(=月にDVD1本)で、「ほかは雑誌の撮り下ろしだったり、インタビューは受ける」という程度の仕事量ながら、毎月“3ケタ(100万円単位)”の給料をもらうことができているという。

高橋は「今までグラビアで頑張ってきた成果を出せたかなって思ってるんで、自分でも納得してます」と、給料の額には満足できているようだ。

【引用元:ナリナリドットコム】

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