マギー ハーフ系人気1位 エッチ過ぎる下着の次はフルヌード

マギー

いまハーフタレントの中でマギー(22)が頭ひとつ抜けつつある。ローラ(24)凋落の折、次のエースは“エロマギー”だ!

本誌がイチ早く格付けしたが、マギーがこのところグングン人気上昇。

“ハーフタレント人気”1位にのし上がったと見る向きは多い。

「スターだったローラは父親の逮捕で完全に出番減。消える可能性さえある。

そこで出てきたのがマギー。正統的な舶来系で、とくにその美貌が大きな魅力」(テレビライター・小林タケ氏)

父親はカナダ人。サイズはT171センチ、B80・W59・H84。日本とカナダの両国で生活した経験を持つ。

「やや白人っぽい雰囲気で、ナイスなエロバディ。公称B80としていますけど、90センチ近いDカップ級。

モデルもやっているのでカラダばかりに注目が集まるのを避けているようです」(同)

女性誌『ViVi』の専属モデルをしながら『ヒルナンデス!』(日本テレビ)月曜レギュラーとして出演。

ほか単発番組でリポーターなどもこなし、仕事の幅を確実に広げている。

「ローラのように毒のあるタイプではなく、完全にビジュアルのよさで売っている人でしょう。爽やかで明るいというイメージです」(アイドル雑誌編集者)

しかも、彼女はその抜群のバディを生かして“正統エッチ”にも挑戦。

「去る10月、一部下着メーカーのカタログに出たのですが、これがかなり際どい。

股間を突出したパンティー写真もあれば、極小ブラ&パンティーだけで男性とからむ写真まである。

どう考えても女性ではなく男目線で作ったノリ。登場するのは彼女だけではないのですが、完全なセクシー写真集」(同)

彼女が昨年11月に発売した『マギーマギーマギー』は、写真集では異例の1年以上のロングヒットを続けている。

「ローラもルックスはイケますが、実態はヘア染めとカラーコンタクトでしょ。

そこへいくとマギーは美女ぶりとバディが売り物ですからね。男性ファンにはマギーのほうが絶対的にヌケる存在です」(女性誌記者)

【引用元:週刊実話】

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