尾崎ナナがアラサーグラドル界の裏側に言及 枕営業を促した業界人が手島優を誘った人物と判明

手島優

24日深夜放送の「あるある議事堂」(テレビ朝日系)でグラビアアイドルの尾崎ナナが、アラサーグラドルが見舞われる枕営業の誘いを告白した。

番組では、「いつまで続ける?昭和生まれの30オーバーグラドル」という企画で、尾崎、手島優、祥子が登場。尾崎は「仕事が多いアラサーグラドルは枕営業をしている」と業界の裏側について主張したのだ。

尾崎が主張した内容には自身の体験談に基づくようで、20代前半の若い世代よりも業界ルールが飲み込めているアラサーに、「わかるだろう?」という雰囲気で声がかかるとか。

また、番組レギュラーと引き換えに誘ってくるお馴染みのプロデューサーも存在するようで、これには手島も「絶対、(私と)同じ人考えてる!」とすぐさま反応。スタジオに驚きの声があふれる中、ふたりでそのプロデューサーが所属する局と人物名の答え合わせが行なわれ見事に一致した。

司会の今田耕司とケンドーコバヤシが、「一緒や!」「これどうする!?」と困惑気味でいると、ふたりは「グラビア界では有名(なプロデューサー)です」と説明する。さらにその誘いを受けて交際したグラドルやレギュラー番組を獲得した例もあるとのこと。

なお、その人物について、テレビ朝日所属ではなく、尾崎も誘いを断ったというところまでは明かされた。

【引用元:トピックニュース】

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