水ト麻美、加藤綾子、生野陽子、竹内由恵など人気女子アナ11人の「裸の値段」を公開!!

水ト麻美

「女子アナヘアヌード」ランクは各評論家、業界関係者、編集部とすべて本誌に関係する者たちの声から弾き出した最新データだ。

その結果、女子アナ界でもっともヌード価値が高いのが日本テレビの水ト麻美アナ(27)となった。

「いま各種女子アナランクでは水トアナが1位。そのめざましい躍進ぶりは無視できないでしょう。脱いでも間違いなく1位です」(グラビア雑誌編集者)

水トアナは’10年入社。年齢からわかるようにしばらくブレイクしなかった。

「お笑いタレントに“デブ”とからかわれイジられキャラだった。

ところが美形、美スタイルが多い女子アナ界にあって見事な太目で並みの顔。それを生かしてバラエティーに徹したのがよかった。

ただのデブアナがいつの間にか“ポッチャリアナ”なんてブランドになったのですから立派」(前出・グラビア雑誌編集者)

T158センチ、B88・W64・H90のスーパーバディ。いや肉布団の方が正解か。

「肥満系が女子アナ界のトップに立つなんて奇跡みたいなもの。

でもプヨッとした二の腕、パイズリができそうな肉まん巨乳。

素股が上手そうで開きたくなるムッチリ太もも、と見どころ触りどころマン載。

ふくよかなワレメも全開にして60万部、ギャラ2億5000万円は確実でしょう」(写真集評論家)

これまで、この企画では人気独走。常に1位だったのがフジテレビのカトパン・加藤綾子アナ(29)。

ついに彼女も水トアナにトップの座を譲ったかと思いきや、本誌関係者の間では水トアナと同評価。したがって今回も1位だ。

本誌Aデスクの解説。
「前回(2月13日号)は70万部、ギャラ3億円の値が付いた。女子アナ界でこの記録はいまだに破られていません。

“セックスシンボル”として、カトパンの金字塔を破るのはカトパンだけだったのが、どうも最近パワーダウン。水トアナと同格となったのです」

加藤アナはT166センチの長身ながら小顔で細身。しかも、B88センチの巨乳で同僚女子アナから「加藤さんみたいになりたい」と支持されるほど。

つまり美形、美巨乳の典型で、男女ともに人気がある逸材だったはず。

「学生時代は白パンティー見せてキャバクラでアルバイトしてたり、男性経験70人以上というエッチ伝説もウケていた。

でも最近のカトパンはおとなしいし、男性問題なんて皆無。

ショーパンこと生野陽子アナ(30)との不仲ばかり書かれ、なんだか面白味がなくなった。ゆえに60万部、2億5000万円です」(夕刊紙記者)

9月26日に同僚の中村光宏アナとの結婚を発表したショーパンは2位につけた。

カトパンとはフジテレビを二分する究極のライバルだが、ショーパンのギャラもハンパではない。

「部数55万部、ギャラ2億2000万円。いま彼女は勢いがあり、次回この企画をやったらカトパンの上を行くかも。それぐらい高評価です」(女子アナライター・小林タケ氏)

生野アナは前回行った調査では部数25万部、ギャラ1億円という数字だっただけに、急激に評価を上げている。

サイズはT153センチ、B80・W60・H83のCカップ乳とお世辞にもセクシー系ではない。

「小柄でズン胴、すごい美人でもない。だから庶民の代表という感じで親しみやすさがある。

いま局内はショーパン派とカトパン派で真っ二つですが、その親近感で若手のブー系は続々とショーパン派に加入。

美形でスターのカトパン派は敷居が高いのか衰退の一途。フジはショーパン派が完全制圧」(前出・小林氏)

とはいえ、ズン胴の生野アナは意外なほど見どころがあるバディだという。

「乳首は小さ目でピンク美乳。ヘアはきれいに刈り込んでいてワレメが微妙に見える。清潔感溢れる性器だそうです」(スタイリスト)

3位は、いまやテレビ朝日を代表する人気アナになった竹内由恵アナ(28)だ。

竹内アナは’08年入社。入社当初は地味アナそのものだったが、その後、男問題を連発。

それが致命傷にならず、逆に上昇モードに。いまや出世街道驀進中だ。

「彼女を入社させたのは大物幹部のA氏。モロ情実採用だったといいます。

昨年は社員S氏との“スパ休憩”が話題となり、今年に入ってからは人気野球選手と交際。

さらに8月には電通マンとのセックス泊でしょう。彼女は誰とつながっているのかわからないから、周囲はうっかり文句が言えない」(スポーツ紙記者)

竹内アナはT162・B80のBカップ美乳。おおよそ肉体派ではない。

「ルックス、バディ、しゃべりとすべてが80点以上。小ぶりなおっぱいは貧乳好きにウケるところもある。

なによりアソコの吸い付きがよくて、みんなハマるって評判です。

竹内ならぬ“タコウチ”なんてアダ名まである。写真集の価値は部数50万部、ギャラ2億円」(投稿雑誌編集者)

4位は9月をもってTBSを退社、女子アナ界きっての「嫌われアナ」として通っていたフリーの田中みな実(27)だ。

田中というと各種女子アナランクでワースト1になるのが普通。そうした中、本誌は数少ないみな実応援誌だ。

「田中は味方をしてくれる週刊実話の大の愛読者で、実話に指摘されたことを直すことで評価も上がってきた。

実際、前はブリッコとして嫌われていたが、いまそんなことをいう人間は少ない。

実話が認めているようにTBS局内でも辞めることを惜しんだ人間は多い」(TBS制作マン)

昨今フリーアナが脱ぐことは多い。彼女が脱げば、さらに人気を増すことは確実。

バディもT153と小柄ながら、B83のDカップ乳とグラビア系。彼女に付いた相場は部数45万部、ギャラ1億8000万円。

「憎まれっ子のヌードが見たいってのは絶対ある。ヘアは無造作に生やしたジャングル剛毛だとされます。下半身は全然ブリッコじゃないようです」(前出・TBS制作マン)

【引用元:週刊実話】

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