「恥を知らんのか!」再婚でも白無垢に祝福モードゼロ! 藤原紀香の神前式に漂う痛さと違和感

藤原紀香と片岡愛之助

今年3月に結婚した歌舞伎俳優の片岡愛之助と女優の藤原紀香が9月23日、京都市内の神社で挙式した。

黒の紋付きはかま姿の愛之助と白無垢に身を包んだ紀香が境内に現れると、居合わせた約300人の一般客からは祝福の声があがった。

しかし、この様子がネット上で報じられるとネット民からは「白無垢って“純白で汚れがない女性”って意味じゃないの?」「再婚で白無垢?見ているだけで恥ずかしくなる。本人は恥ずかしくないのかね」「前回も神戸の神社で挙式したのに‥‥」など、白無垢姿に疑問視する声と非難が殺到した。

さらに「ここまで好感度が上がらない花嫁っていうのも珍しい」「申し訳ないけど、祝福モードゼロ」「“恥”というものを知らんのか!」という意見が大半を占めた。

それにしてもこのカップル、どうしてこんなに嫌われてしまったのだろうか?

「愛之助は初婚とはいえ、隠し子の存在はすでに知られています。しかも、紀香の前に付き合っていた熊切あさ美との別離の際は遺恨を残す形となった。

また、紀香は陣内智則との結婚でも今回とは別の神社で挙げている。そんなことから、もろ手を挙げての祝福ムードとはならないのでしょう」(芸能ジャーナリスト)

28日には、東京・帝国ホテルで披露宴を行う2人。参列者の胸中は複雑に違いない。

【引用元:アサジョ】

女優・藤原紀香(45)が9月23日、歌舞伎俳優・片岡愛之助(44)と京都の神社で挙式を行った。

藤原紀香は2007年から2009年までお笑い芸人・陣内智則(42)と結婚していたため片岡愛之助とは再婚ということになるが、関係者の間から「相変わらず自分優先だね」と呆れ声が挙がっている。

紀香と愛之助が神社に集まった報道陣の前に現れたのは、午前11時を過ぎた頃。

紋付き袴姿の愛之助が朱色の傘をさし,紀香は白無垢に身を包んでいた。

「夫婦の名前から『愛と香』をイメージして作られた特別な白無垢だったそうで、笑みを浮かべて歩く紀香の姿が印象的でした。

28日には帝国ホテルで披露宴が予定されており、多くの歌舞伎関係者や芸能人が招待されています。

そのため、神社での挙式は“マスコミに画だけ撮らせるパターン”で、特に取材対応もナシ。

こういう点があるから紀香は『目立ちたがり』と言われてしまうのですが、それに加えて再婚で白無垢、という点でも失笑を買っています」(テレビ局関係者)

白無垢は“相手の家風に染まる”ことを表す。
厳密には初婚以外で着てはいけないとの決まりはないが、世間的には「再婚なのに……」と言われることも少なくない。

「あえて白無垢を選び、世間体よりも自分の気持ちを優先してしまうから、紀香は反感を買うのでしょうね。少なくとも、まだまだ梨園の妻らしくはないです」(前出・関係者)

かねてから自己アピールが激しいことで知られる紀香。
つい最近も、金箔のスマートフォンケースをブログで自慢したり、イベントにゴールドのドレスで登場し、話題になっていた。

「結婚当初の紀香は『梨園の妻としての立場を優先する』と宣言していたのに、本来の目立ちたがりな性格は抑えきれないようです。

結婚直後、『週刊SPA!』(扶桑社)の運営サイト『女子SPA!』が発表した“あんな40代にはなりたくない女性芸能人ランキング”でも堂々の3位にランクイン。

こういったイメージからも、白無垢を着たところでまったくしおらしく見えない」(週刊誌記者)

KYぶりが目立って仕方がない藤原紀香。披露宴でもド派手な衣装を披露してくれるのだろうか。

【引用元:デイリーニュースオンライン】

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