『めちゃイケ 抜き打ち中間テスト』今年の最下位を発表「次回のオリンピック開催地→京東」重盛さと美、ダレノガレ明美、藤田ニコルらが真剣対決

藤田ニコル、重盛さと美、ダレノガレ明美

10月8日放送の「めちゃ×2イケてるッ!今夜ついにガチ20周年 ありがたいね~今だ!バカやろうスペシャル」(フジ系)で、重盛さと美が“ヤフートップバカ”に輝いた。

同番組では、「めちゃ×イケてるッ!」20周年を記念し、“オールスターバ感謝祭”と題して抜き打ちで「中間テスト」を実施。過去6回チャンピオンに輝いている濱口優や辻希美、ダレノガレ明美、武田修宏、重盛さと美といった“歴代バカ”に加え、加藤浩次、光浦靖子、菊川怜らテスト受験常連組、そして新たにヒロミ、木崎ゆりあ、藤田ニコル、亀田興毅、亀田大毅ら総勢20人がテストにチャレンジした。

かつてない“ツワモノ”揃いのメンバーのため、同企画ではお馴染みとなった珍解答が続出。

「『ロンパ』を漢字で書きなさい」という問題では、木下ほうかが「論波」、武田修宏が「倫葉」と答える中、ダレノガレは「六P」と解答。ダレノガレの異次元の解答に、濱口も「漢字やあらへん!!」とあぜんとなる。

そんな中、重盛は、「√2=1.41421356…」の覚え方については、「いーよ!いーよ!みちばろくさぶろう」、「You had better report the accident to the police.」の和訳を「あなたポリスっぽいから言うけど、あたまやっちゃってる人いたわよ!!」と解答し、他の生徒たちを驚かせていた。

テストの結果は、最優秀生徒の菊川の得点が5教科500点満点中455点だったのに対し、重盛は207点だった。

【引用元:Smartザテレビジョン】

■「めちゃイケ」抜き打ち中間テスト、今年の最下位を発表「次回のオリンピック開催地→京東」重盛さと美、ダレノガレ明美、藤田ニコルらが真剣対決

◆恒例のめちゃイケ抜き打ち中間テスト

同番組の抜き打ち中間テスト企画は、ゲスト陣が英語、国語、社会、算数、理科の五科目を約5時間かけて真剣にテストに臨み、回答を添削して成績順位を発表するというもの。

ゲスト陣扮する生徒たちの想像を絶するテストの迷珍回答の答え合わせ時に、担任役のナインティナイン岡村隆史の爆笑を誘う紹介トークがおなじみとなっている。

◆重盛さと美が、3回目の最下位

成績発表では、重盛さと美が3回目の“バカ”(チャンピオン)の称号に輝いた。歴代のチャンピオンは、よゐこ・濱口優の6回。最優秀生徒は、菊川怜(455点/5教科500満点)、重盛さと美は207点であった。

中でも「次回のオリンピック開催地は?」の設問に重盛の回答は「京東」。デヴィ夫人からは「あなたどこで生まれたの?」「もうショック」と嘆きスタジオを盛り上げた。

◆めちゃイケ抜き打ち中間テスト順位

1位菊川怜
2位光浦靖子
3位ゆりやんレトリィバァ
4位加藤浩次
5位デヴィ夫人
6位木下ほうか
7位ヒロミ
8位ジャガー横田
9位亀田興毅
10位武田修宏

11位亀田大毅
12位元木大介、濱口克己(濱口優の父)
14位濱口優
15位木崎ゆりあ
16位藤田ニコル
17位辻希美
18位ジミー大西
19位ダレノガレ明美
20位重盛さと美

◆めちゃイケ20周年メモリアルイヤーに豪華ゲスト陣がガチンコ対決

この日は、「めちゃ2イケてるッ!」が開始して20周年を記念して、この日の秋の特番では超豪華バカオールスターと題して豪華なキャスティングが実現。

今回は6回チャンピオンに輝いている濱口優、辻希美、ダレノガレ明美、武田修宏、重盛さと美を筆頭とする“歴代バカ”に、加藤浩次、光浦靖子、菊川怜ら常連組、そして新たにヒロミ、木崎ゆりあ、藤田ニコル、亀田興毅、亀田大毅ら総勢20名が学園に登校した。

番組では、辻と木崎の新旧アイドル対決、亀田兄弟対決、東京大学卒の菊川vs光浦靖子の秀才対決などが展開された。

【引用元:モデルプレス】

■重盛さと美 おバカ「恥ずかしい」と家族が改姓と明かす/重盛さと美 3度目“バカ”達成 次の五輪開催地は「京東」?!

タレント・重盛さと美(28)が8日、フジテレビ系で放送された「めちゃ×2イケてるッ!SP~20周年記念中間テスト~」に出演。3回目の“バカ”(チャンピオン)に輝いた。これまでの最多バカは、よゐこ・濱口優の6回。

 すでに2度、“バカ”チャンピオンに輝いていた重盛は、「家族が、(おバカの私と)一緒の名前が恥ずかしい、って名字変えたんです」と番組の途中で、衝撃の告白。最下位順位発表を前に「次とったら、もしかしたら(家族と)疎遠になるかも」と心配していたが、懸念したとおりの“バカ”達成となった。

 番組スタートから20周年を迎えたメモリアルイヤーにふさわしく、中間テストには重盛、濱口、辻希美、ダレノガレ明美、武田修宏を筆頭とする“歴代バカ”オールスターに加え、藤田ニコル、亀田興毅、亀田大毅らが参戦。『最強のバカ=ヤフートップバカ』を決める戦いが繰り広げられていた。

 重盛は数々の異次元の解答を繰り広げ、中でも「4年後のオリンピック開催地は?」の質問に「京東」と答えるおバカっぷりを露呈。この解答に、東大出身の菊川怜はあきれ顔で、濱口は「住所、どうやって書くねん」、デヴィ夫人も「あなた、どこで生まれたの?」とあきれていた。

 番組スタートから20周年を迎えたメモリアルイヤーにふさわしく、中間テストには重盛、濱口、辻希美、ダレノガレ明美、武田修宏を筆頭とする“歴代バカ”オールスターに加え、藤田ニコル、亀田興毅、亀田大毅らが参戦。“最強のバカ=ヤフートップバカ”を決める戦いが繰り広げられていた。

 2位のダレノガレ明美と4点差の207点(国語、英語など5科目合計)。重盛は数々の異次元の解答を繰り広げ、中でも「4年後のオリンピック開催地は?」の質問に「京東」と答えるおバカっぷりだった。この解答に、メンバーは大爆笑。東大出身の菊川怜はあきれ顔となり、濱口は「住所、どうやって書くねん」。デヴィ夫人も「あなた、どこで生まれたの?」「もうショックで」とあきれていた。

 重盛は「これ(東京を京東と書くこと)よくやるんです~」とナゾの釈明を繰り出していた。

【引用元:デイリースポーツ】

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