不倫スキャンダル『コブクロ』小渕健太郎の相方・黒田俊介にも「地元のキャバクラ嬢」とただならぬ関係!?/不倫報道!女子アナ、AD、記者……手当たり次第の異常なセックス事情

コブクロ

20日発売の「週刊新潮」(新潮社)で、過去の不倫を報じられたコブクロ・小渕健太郎。

かつては相方の黒田俊介とともに、既婚者であることを隠して活動していたが、その後、一部スポーツ紙報道を認める形で結婚を発表。

しかしその後も小渕は、無数の女性に手を出していたようで、「新潮」には30代前半の女性タレントと大阪・北新地のホステスが、それぞれ小渕との関係を暴露している。

一方、黒田に関しても、よからぬウワサがささやかれているという。

「黒田は2005年に一般女性と結婚、今年、第3子となる男児に恵まれています。

小渕と同様、あまり家族について公に触れることは少ないですが、ファンの間では“子煩悩パパ”として有名です」(スポーツ紙記者)

藤原紀香と陣内智則の結婚式で使用された「永遠にともに」など、数々のヒット曲を連発。

ついにはCD総セールスが1000万枚の大台を超え、名実ともにスターとなったコブクロだったが、小渕の女性関係については箝口令が敷かれるほどの状況だったそうだ。

「特定の愛人がいるというわけでなく、そこかしこで“つまみ食い”を繰り返していたようです。

そんな小渕を、ずっと黒田は冷めた目で見ていたようですが、いつからかスタッフの間で、『黒田にも女性の影がチラつくようになった』といわれるようになりました」(コンサート制作スタッフ)

黒田は地元・大阪で、とある女性と、深い仲と疑われかねない関係を持っていたようだ。

「地元のキャバクラ嬢で、すでに関係は切れたという説もありますが、黒田は既婚者だけに、周囲はヒヤヒヤしていましたよ。

その女性の母親と3人で、ディズニーランドに遊びに行ったなんて話もありましたから。

小渕と2人揃って『Wゲス不倫』なんて報じられた日には、コブクロ自体が消滅しかねません」(同)

デビュー15周年の節目にもかかわらず、業界内で不実な女性関係が噴出してしまったコブクロ。

両者とも来年より厄年に突入するが、今回の報道は、その兆候なのだろうか。

■コブクロ・小渕健太郎、不倫報道!女子アナ、AD、記者……手当たり次第の異常な性事情

テレビや楽曲からは伝わらない“淫らな女性関係”が、一部報道で暴露されてしまったコブクロ・小渕健太郎。

過去にも一般女性をナンパしていたと、女性週刊誌で報道されたこともあったが、20日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、小渕と過去に不倫関係にあった女性らの証言が掲載されている。

もとより音楽業界では、小渕に対して「タイガーウッズ病では?」とセックス依存症を疑う声も出ていたというが……。

1997年、中学の同級生だった一般女性と結婚している小渕。

しかし「新潮」では、地方在住の30代タレント、また大阪の歓楽街・北新地のホステス女性が、それぞれ小渕との不倫関係を赤裸々に明かしている。

「この手の記事が今まで出なかったことが、むしろ不思議なくらいです。

小渕は日本全国津々浦々、プロモーションで訪れた地方テレビ局で“ハンティング”に励んでいたそうで、ローカルタレントや女子アナ、番組ADにディレクター、報道記者に至るまで、無数の女性との関係がウワサされていました」(レコード会社関係者)

「新潮」でも、小渕は近づいた女性にコンサートチケットをプレゼントし、さらに「あの曲は君を思って作った」などと言って女性を口説くようだと報じられている。

「これもツアーメンバーやスタッフの間ではよく知られた話。とにかく手当たり次第、女性に手を出すので、周囲からは『さすがにヤバイでしょ……』と後ろ指をさされていました。

自ら用意したコンサートチケットで、“愛人”を会場の裏口から入れ、挙げ句に奥さんや子どもたちと同じ、関係者席に座らせていたことまであったんです。

これを家族やファンが知ったら、どんな気持ちになるのか……どうしてそこを考えられないのでしょうか」(同)

24日には、東京武道館での2days公演初日を控えるコブクロ。

果たして大勢の観客たちは、 “ゲス不倫”報道を知った後、どんな気持ちで数々のラブソングを聞けばいいのだろうか。

【引用元:サイゾーウーマン】

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