加藤綾子アナが日ハム・大谷翔平を狙っている? イメージダウンで人気急落!? 地方アナの交際疑惑にカトパン嫉妬か!?

加藤綾子

今春フジテレビを退社して以降、フリーアナとして雑誌グラビアやテレビCMに出演するなど順調なところを見せている加藤。

局アナ時代から担当してきた明石家さんま(61)司会の人気バラエティ『ホンマでっか!?TV』をはじめ、さまざまなフジの特番に顔を出しており、フリーン転向後の年収は「億越え確実」と言われるほどだ。

だが、このところネットには厳しい声がある。
そのきっかけのひとつになったのは、長年加藤と共演するさんまの発言だ。

先月末のラジオ『ヤングタウン土曜日』(MBS)で、さんまは仲の良い共演者などに誕生日プレゼントを贈る際、相手に何が欲しいかを尋ねることを明かした。

そのため、加藤からも毎年のように「おねだりメール」が届くという。

ところが、ある日の現場で「男の人にプレゼントをおねだりしたことありますか?」と質問された加藤は、「私、そういうこと言えないタイプなんです」と答えたそう。

これを隣で聞いたさんまは「カチン」ときたため、「オンエアにならなかった」ほどイジり倒したという。

これがニュースサイトなどで伝えられると、ネットには「カトパンってけっこうウラがありそう」「さんまが怒るのもわかる」といった加藤へのバッシング的なコメントが続出。

同時期に開催された『第2回クリスマスジュエリープリンセス賞』の表彰式で特別賞を受賞した加藤が、ジュエリーをくれる男性の存在を聞かれて首を横に振り、「この賞をきっかけに、贈りたいなと思ってくれる人がいたらいいなと思います」とアピールすると、「さんまに貰えばいいじゃん」などの冷ややかなコメントが上がった。

また加藤は、10月末発売の「週刊大衆」(双葉社)の『業界人が教える女子アナ好感度ランキング』という記事でワースト2位に選ばれてしまった。

同誌によると彼女は「数字を取れない」タイプで、フジの局員から冷遇されているという。

若手ADなどにも気さくに挨拶する彼女はスタッフ間での評判はいいものの、あれだけの人気者となれば数字も稼いで当たり前という過度の期待があるのかもしれない。

さまざまなメディアが調査する女子アナの好感度ランキングで、上位に名を連ねることも多い加藤。

だが、14年の「週刊文春」(文藝春秋)が発表した『嫌いな女子アナランキング』では1位に選ばれている。

この年、彼女にはメジャーリーガーのダルビッシュ有(30)との熱愛疑惑などがあり、それが大きなイメージダウンになったようだ。

最近の加藤にも、プロ野球界の至宝と言われる北海道日本ハムファイターズの大谷翔平選手(22)を狙っているのではといった記事を見かける。

先日の「女性セブン」(小学館)が大谷と地方局アナの交際疑惑を報じると、他社の後追い記事には「カトパンが嫉妬している」などの文字が躍った。

こうしたニュースが続いたことから、多くのファンに「人気急落!?」「明るい話題が聞きたい」と心配されている加藤。
これ以上、ネガティブな記事が出なければいいのだが…。

【引用元:メンズサイゾー】

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