本命彼女・井上真央とは破局? 嵐・松本潤”AV女優・葵つかさとゲス二股交際”の深層/明日花キララの“爆弾発言”は暗示?

松本潤と井上真央

嵐・松本潤(33)が、かつてないスキャンダルの波に襲われている。自らのコンサート、そして『NHK紅白歌合戦』の本番を控える最中であるが、12月28日、『週刊文春』(文藝春秋)によって“二股愛”を暴かれてしまったのだ。

「スクープしたのは、『週刊文春』が誇る辣腕記者。SMAP解散やLDHとバーニングの1億円癒着を抜いており、ノリにのっています。今年最後の大仕事ですね」(週刊誌記者)

“結婚秒読み”と言われる井上真央(29)を差し置いて、4年間も松本の自宅を訪れていたのは、セクシー女優の葵つかさだった。これにより、一部で囁かれていた“真央潤”カップルの破局説も、さらに拍車がかかってしまったというが……。

「記事では、葵の知人女性がふたりの出会いから交際の様子、そして一度は破局したものの松本から連絡をして、関係が復活したことなどが詳細に明かされています。元々、井上の存在を知らなかったという葵が、松本を問い詰めた際には『それ以上、彼女のことを言ったら殺すよ』と脅迫されたことも触れており、かなり当事者に近い線からとった情報と思われます」(前出・記者)

■ジャニーズ事務所は報道自粛を要請?

今年を締めくくる文春砲に、ジャニーズ事務所の動揺は大きかった。スポーツ紙記者が語る。

「ジャニーズ事務所もこの記事には大激怒。全マスコミに報道自粛の圧力を掛け、ウェブ上でも拡散されにくくなっています。嵐は昨年にはリーダー・大野智(36)が元タレント女性との関係を写真週刊誌『フライデー』(講談社)に報じられ、その後謝罪。今年も二宮和也(33)が、『女性セブン』(小学館)にフリーアナ・伊藤綾子(36)との交際を報じられるなど、異性スキャンダルが頻出しています」

しかし気になるのは、松本とは10年来の関係と言われる井上の存在だ。井上は今年10月、長年所属した芸能プロを離れ別の事務所に移籍しているが、その前後からマスコミ関係者の間で「破局したのでは?」という情報が飛び交うようになっていた。

「松本は井上が出演した舞台を今年2月、お忍びで観劇していたという目撃情報があり、少なくともこの時点では交際も続いていた。井上の独立が表面化した今年夏頃、両者の関係にも何らかの変化があったのでは。『文春』記事でも、12月に松本の自宅に出入りしていたのは井上ではなく、葵だけだったことが書かれている」(前出・週刊誌記者)

ファンもなかば認めていたとされる、井上との関係だけでなく、葵との二股愛まで発覚とあって、松本にとっては最悪の年末となりそうだ。果たして破局説の真相は──。

【引用元:デイリーニュースオンライン】

■嵐・松本潤&葵つかさを暗示? 明日花キララの“爆弾発言”

2016年12月29日 10時26分

日刊ゲンダイDIGITAL
嵐の松本潤(33)とセクシー女優の葵つかさ(26)の4年に及ぶ関係が、28日発売の週刊文春で報じられた。松本は女優の井上真央(29)との真剣交際がウワサされていたため驚きが広がっているが、一方で、葵についての話題もネット上で盛り上がりを見せている。

葵は昨年10月から深夜のバラエティー番組「恵比寿マスカッツ」(テレビ東京系)に出演。注目を集めているのは今年4月28日未明の放送回で、同じくセクシー女優の明日花キララ(28)が葵に浴びせたひと言だ。

この日は、番組リーダーを務める明日花に対し、ほかの出演者が日ごろの不満をマイクパフォーマンスでぶつけるコーナーを放送。明日花が怒らなければゲームクリアとなるが、怒ってしまった場合は挑戦者もしくはその身代わりが、罰として明日花から秘密を暴露されてしまうというルールだった。

葵はこのゲームには参加していなかったものの、ほかの出演者の挑戦が失敗したため、身代わりとして秘密を暴露されるハメに。その葵が明日花から浴びせられたのは、「お前も毎晩芸能人とキメこんどるよな!」というひと言だった。

この言葉を聞いた葵は、半笑いのまま両手で顔を覆って絶句。一切反論することなく笑い崩れてしまった。そのままコーナーは終了したが、週刊文春が発売された28日以降、このシーンを思い出したというネットユーザーからは、<明日花が葵に浴びせたひと言は、松本との交際を表わしていたのではないか?>といった声が噴出している。

明日花も今年9月、「Hey! Say! JUMP」の伊野尾慧(26)とのシンガポール旅行を「週刊女性」に報じられたほか、2013年2月にはAKB48メンバーとJリーガーが参加した合コンに同席していたことが判明するなど、派手な話題を振りまいていることで有名。

そんな明日花の口から飛び出した“爆弾発言”だけに、「さもありなん」といぶかった視聴者は多かったようだ。

【引用元:日刊ゲンダイ】

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