米倉涼子が『強き蟻』でエロ下着と緊縛目隠しプレイを披露か!?過激な濡れ場シーン満載の内容!?

米倉涼子 強き蟻

8歳の現在も衰えないルックスとバツグンのプロポーションで、ますます存在感を増している女優の米倉涼子。

今年の夏にはテレビ東京の開局50周年特別企画ドラマ『強き蟻』に主演することが決まっている。

同作は、1971年の松本清張の長編小説が原作となっており、自分の目的のために夫の寿命を縮めようと企む米倉を中心に、男女が入り乱れて犯罪を呼ぶという異色のサスペンス。

米倉はこれがテレビ東京のドラマ初出演になる。

同ドラマで4人の男を翻弄する人妻という悪女を演じる米倉。

「手段を選ばずのしあがろうとする、一見悪い女性に見えます。しかし、ここまで自分の欲望のために動くのなら…と応援したくなるキャラクターでしたし、たくましさ、かわいらしささえ感じました」と、自身が演じる主人公について語っている。

現在発売中の「アサヒ芸能」(徳間書店)によると、米倉の渾身の濡れ場が繰り広げられるようだ。

情事の後、「階下に主人が寝ていると思うと、本当に私を盗んだ気がするでしょう?」とアブノーマルなプレイを提案する米倉。

数日後、屋根裏部屋のようなところで就寝中の夫に気づかれないように事に及び、2人はいつも以上に激しく求め合うというものだ。

記事によると、米倉はリハーサルの段階から下着になり、本番でもカットの後しばらく“行為”を止めなかったという。また、手首を縛られて目隠しをされるという、原作にはないSM陵辱シーンも用意されているといい、かなり期待できる内容のようだ。

「米倉は、これまでテレビ朝日で放送された松本清張原作のドラマ『黒革の手帖』『けものみち』『わるいやつら』でいずれも主演を務めていますが、これらはいわば“悪女三部作”です。

今や芸能界で一番悪女が似合う女優といってもいいでしょうし、貫禄すら漂っていますね。

『けものみち』では股間をまさぐられて感じるような表情を浮かべるシーンがありましたが、今回の『強き蟻』でもキワドい内容が見られることは間違いないでしょう。

問題はどこまで放送できるかですが、狙ったようなエロ演出には定評のあるテレ東だけに思いきったエロシーンも期待できるのではないでしょうか」(芸能ライター)

米倉といえば、2012年に放送された連続ドラマ『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)が平均視聴率19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)をマークするヒット作となった。

昨年放送された続編も、平均視聴率 23.0%、最終回は26.9%を記録しており、「新・視聴率女王」との呼び声も高い。

同ドラマでは、天才的な腕を持つフリーランスのクールな外科医がハマり役となっている。

「『ドクターX』は、パート3がこの秋に放送されることが内定しているともささやかれるほどの人気です。

先月には『TOKIOカケル』(フジテレビ系)で、20年近く前からの知り合いだという松岡昌宏を理想のタイプと言い切り、『(結婚が)現実だったらいいと思うよ』と公開求婚するなど、その男前ぶりが話題になりました。

夜は小泉今日子率いる『小泉会』で飯島直子や内田有紀らと飲み歩いているとも言われていますし、悪女を演じる際の色気と、そんなサバサバした様子のギャップがさらに魅力を引き立てていますね」(同)

今や代表作になりつつある『ドクターX』では、「私、失敗しないので」が決めゼリフとなっている米倉。

今回の濡れ場も、松本清張原作の悪女ものという得意の役どころだけに、まさに“失敗しない”ものになりそうだ。

【引用元:メンズサイゾー】

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