香里奈のTバック大股開き写真は加工されたものだった!?本当はマンコモロ見えのノーパン姿だったとの疑惑が!!

香里奈

“カッコイイ女”としてちまたのオシャレ女子たちから絶大に支持され、ドラマや女性ファッション誌、CMなどにひっぱりダコの人気女優・香里奈(30)が、交際宣言した台湾人男性との“破廉恥ベッド写真”流出の火消しに必死だ。

そもそも交際自体をなかったことにしようと、香里奈の身内とみられる関係者がマスコミと接触している現場が目撃された。

4月上旬の夜、“サラリーマンの聖地”東京・新橋にある高級鉄板焼店でのことだ。
目撃したのは、とある業界人。

明らかに芸能関係とみられる男性がカウンター席を陣取り、週刊誌記者にその店で最高額のステーキ肉を振る舞っていた。個室ではないため、話はダダ漏れ。

業界人が耳をダンボにして聴いていると、しばらくの雑談から香里奈の話を始めた。その内容は驚くべきもので、「台湾人彼氏との交際は、はなからウソだった」というのだ。

一部スポーツ紙が香里奈の真剣交際をスッパ抜いたのは、彼女のバースデー3日前に当たる2月18日。

それによると香里奈は、これまで何度か折を見てハワイ・オアフ島に短期留学しており、お相手の年下台湾人(20代後半)は語学学校のクラスメートだという。

3月13日の起用CM発表会で、この報道から初めてマスコミの前に登場すると、香里奈は交際について「I don’t know」などと得意の英語を連発。

「なるべくそういう報道を控えていただけたら……」と、記者らにやんわりクギを刺した。

そして同月24日には一転、14年間務めたファッション誌専属モデルの卒業記念イベントを前に報道対応し、「進展はないです」と前置きしつつ「私も30歳なので、人並みにお付き合いさせていただいてます」と交際を公に認めた。

ところが、その翌日発売の写真誌「フライデー」(4月11日号)に、「香里奈噂の彼と“自由奔放”恋の原点」と題した衝撃ショットが載った。

大股開きでTバック下着を股間に食い込ませ、右手をその股間に添えて爆睡している香里奈を、ローアングルで撮ったカットだ。

そのベッドで添い寝する台湾人彼氏の左手は、香里奈の左オッパイの上に置かれている。

(↓の画像が、Tバックモロ見せ大股開き姿で寝る香里奈さんの写真)
香里奈 フライデー Tバックパンツ丸見え

記事によれば、これは2年前の6月、ハワイの高級コンドミニアムの一室で撮られたもの。

語学学校のクラスメートのバースデーパーティーで泥酔した香里奈は、当時知り合って間もない彼氏とベッドイン、それを機に付き合い始めたという。

話を鉄板焼店に戻そう。
芸能関係者は記者相手に、こんなお願いをしていたそうだ。

「もともとベッド上の相手は、交際相手でもなんでもなかった。でも、写真の存在があって、交際相手とせざるを得なかった。

こうなったからには2人はとっくに破局していて、別れた彼氏がその写真を持ち込んだという感じの記事が欲しい。香里奈を被害者にしてやってほしい」

最初の報道では、その台湾人男性は、友人証言から「嵐」の二宮和也(30)に雰囲気が似たアイドル並みのルックス、しかも実家が相当な金持ちらしいとのことだったが、前出関係者は鉄板焼店で「まったくイケメンじゃないんだ。この顔が表にされるのも困る話だよ」と記者に愚痴っていたという。

ネット上ではすでにこの彼氏の正体が突き止められ、かねて「K-POPアイドルみたいな男とキスしてた」などの目撃談も上がっていたが、Facebookの写真を見る限り、確かに顔はビミョ~。

香里奈とみられる相手とのやりとり、また写真などはすべて削除し、アカウント名も変えているが、彼氏はいまだFacebook上で「ホノルル在住」とし、交際ステータスも昨年2月から「婚約中」としている。

交際をなかったものにしたい関係者の気持ちは分かる。

そのあられもない写真の流出で、香里奈のパブリックイメージはブチ壊されてしまったのだから……。

実際、広告代理店関係者は「CMオファーの相場が一気に急降下したのは間違いなく、当面はオファーに名前が浮上することもなさそう」と話す。

「撮影者がもっとスゴイ写真を持ってる可能性もあるし、一部では週刊誌がそれを入手したともいわれている。

そんなのが流出する危険性があれば、香里奈は爆弾を抱えたような状態と見るしかない」(同)

また、ファッション誌カメラマンは、フライデーに載った“大股開きベッド写真”をめぐる、とんでもないウワサを暴露する。

「あの写真で香里奈は、実は下着をつけず下半身裸だったという話が今、業界内で流れているんです。

さすがにそれでは掲載できないということで、股間にTバックを食い込ませているようにレタッチング(修整)を施したんだと聞きました」

鉄板焼店で漏れた関係者の話の真偽は不明だが、この業界人の話が事実なら、週刊誌記者がイメージ回復を頼まれていたことになる。

今後、どんな記事でフォローされるにしても、あの写真の衝撃度を覆うまでには至らないかもしれない。

【引用元:日刊サイゾー】

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