41歳・華原朋美が目指すは「ヌケる歌姫」!? 暴露本で“ショーツずり下ろし”“手ブラ”謎の脱ぎっぷりが残念すぎる!

華原朋美

歌手の華原朋美が、10日発売の著書『華原朋美を生きる。』(集英社)で、水着のショーツをずり下ろしたカットや、“手ブラ”など、セクシーなグラビアに挑戦していることがわかった。

自身の薬物依存症時代を振り返った告白や、“元カレ”小室哲哉との対談が、発売前から話題の同書。

しかし、それ以上に衝撃的なのが、今月41歳を迎える華原の大胆な脱ぎっぷり。

表紙の手ブラや、裏表紙の濡れ髪セミヌードのみならず、中ページでも手ブラカットを10点以上掲載。

さらに、海辺で撮影されたグラビアアイドル顔負けのビキニ姿も、10ページ以上にわたり披露している。

華原といえば、最近、自身のTwitterに自撮りのセクシー写真をたびたび投稿。

6日には、ツインテールで胸元を強調した“舌出し写真”をツイートしたほか、2日にも似たようなセクシー写真を投稿。

また6月19日には、愛犬のチワワで乳首を隠した“全裸寝起き写真”を投稿するなど、妙な“セクシー売り”が目立つ。

「1月、Twitterにぶりっ子ビキニ姿を投稿し、『いくつだと思ってんの?』『イタイ』などと批判が殺到した華原ですが、そんな声を気にする気配もなく、その後も谷間を強調した自撮りを投稿。

さらに、『週刊プレイボーイ』(集英社)で“手ブラ”グラビアに挑戦したりと、“脱ぎ芸”はエスカレートしている。

彼女の魅力は、やはり力強い歌声にあるため、正直、彼女が脱ぐことを『誰が望んでいるのか?』と甚だ疑問。

本人はノリノリのようですが、脱げば脱ぐほどアーティストとしては安っぽさが増し、残念感が漂います」(芸能記者)

謎の脱ぎっぷりに賛否が飛び交う華原。目指すは、“ヌケる歌姫”!?

【引用元:日刊サイゾー】

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