ASKAとシャブセックスをしていたビッチ・栩内香澄美のマンコは名器だった!?ナースプレイに没頭し朝までセックス漬け!?

栩内香澄美

「結局奴は、シャブだけでなく、彼女のオ××コにも溺れてしまったんだな。モノ凄い“名器”だというし、“ナースプレイ”にもハマっていたみたい」(音楽関係者)

ASKAと共に覚せい剤取締法違反で逮捕された栩内香澄美容疑者は、人材派遣大手『パソナグループ』南部靖之代表の“お気に入り”に抜擢され、政財界の要人や芸能人の接待要員に。
ここでASKAと栩内容疑者は出会ったようだ。

「東京・港区元麻布にある“仁風林”という和風の施設です。ここで2人は1年半ほど前、ゲストとコンパニオンとして出会ったようです。

ちなみに南部氏は、ASKAの大スポンサーです。清楚な雰囲気を持ちつつ、Eカップ巨乳の栩内容疑者にASKAは初対面で“イカれて”しまったようです」(ワイドショー関係者)

栩内容疑者は、青森県南津軽郡藤崎町出身。
「妹がひとりいる4人家族。目鼻立ちのハッキリした顔立ちとスラリとしたスタイルで、中学時代から男子生徒たちの憧れの的だったそうです」(芸能記者)

高校は弘前実業の商業科に進学。
「ここでも、男子だけでなく女子にも大人気。彼氏もいたようです。ただ、この頃母親が白血病に倒れ、生活が苦しくなったことから、金銭に執着するようになり、“お金のためなら嫌いな男とでもエッチする”と話していたようです」(写真誌記者)

この栩内容疑者と高校で同学年だったのが大相撲の振分親方(高見盛)だ。
稽古場で報道陣から「知り合いか?」などと質問攻めに遭い、普段は温厚な親方も「全然知らない!まったく!」と超激怒。

「女子部と男子部があるし、相撲部で一緒だった人くらいしかハッキリ覚えていない。

弘前実業出身者と(報道で)出るだけで嫌。情けなくて涙も出ない。まったく、もう!」と吐き捨てた。

さて、ASKAと栩内容疑者は知り合って間もなく“シャブセックス”に溺れていった。

「ASKAは、元女子アナだった夫人に似ている栩内容疑者に“シャブセックス”の気持ち良さを丁寧かつ執拗に解説したようです」(芸能記者)

そして今年に入ると、栩内容疑者の部屋から「アー」「ヤー」という奇声やドスン、ゴツンと物が床や壁に当たったような音が聞こえてくるようになったという。

「彼女が住んでいた港区南青山のマンションは、シングル向けのマンション。週末、土曜か日曜の深夜、ASKAが彼女のマンションを訪れてはシャブセックスを堪能。

早朝、目黒の自宅へ帰って行くというパターンが逮捕されるまで続いたのです」(芸能記者)

–朝まで7時間、入れっ放しセックス–
「シャブは1人でやるより2人の方がより興奮します。それがセックス絡みならもっと気持ち良くなる。ですから、使う人の8割ぐらいがセックス目的。

体全体が性感帯になるから、いつでもセックスができる。水だけ飲んで3日3晩セックスしていたなんて話も聞きます」(同)

栩内容疑者も、回を重ねるごとにシャブセックスにハマっていったことは想像に難くない。

「彼女は出向先の会社のホームページに看護師の格好をして登場していたことがありましたが、ASKAはこの“ナースプレイ”が大好きだったそうです」(テレビ局関係者)

ナース服姿のままで、バックで肉棒注射!!残念ながら2人は、我を忘れてしまったようだ。

【引用元:週刊実話】

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