AV女優・明日花キララがHey! Say! JUMP・伊野尾慧との密会報道“否定”も即削除、ジャニーズの圧力か?/プールの“密会写真”が決定打不足のワケ

伊野尾慧と明日花キララ

トップAV女優で、アイドルグループ・恵比寿★マスカッツとしても活躍する明日花キララが27日、密会が報じられたHey! Say! JUMP・伊野尾慧との交際疑惑を否定した。

27日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)は、明日花と伊野尾がシンガポールの高級ホテルのプールで談笑している様子を掲載。

記事によれば、2人は六本木の会員制バーが主催した飲み会で知り合い、その後、よく遊ぶ仲になったという。

また、伊野尾が所属するジャニーズ事務所は、「週刊女性」の記事中で「1年ほど前に友人の食事会に同席し面識があったようです。

シンガポールでは現地で偶然出会い、プールには行ったようですが、交際の事実はいっさいございません」とコメントしており、面識があることを認めている。

この報道に対し、明日花は自身のTwitterで「誌面にも出ている通りお相手の男性とはお話ししていただけで、交際の事実も一切ないです。そして相手のお友だちとは面識もありません。この度はご迷惑をおかけしたこと大変申し訳御座いませんでした。売名の事実も一切無いですしそう思われたくないのでこの話はもうこれで終わりにさせて下さい」と釈明。

このツイートは広く拡散されたものの、後に突然、削除されてしまった。

「明日花に対し『売名だ!』などと騒いでいるジャニヲタも多いようですが、それは絶対にないでしょう。

知名度でいえば、伊野尾なんかよりも、世界中にファンのいる明日花のほうが上ですから。

また、ジャニーズ事務所はこれまで、女性スキャンダルに対し、双方共にコメントを出さない方針で長年統一してきた。

明日花がツイートを削除したということは、『勝手な行動を取るな』とジャニーズ事務所から苦情が入ったのでは?」(芸能記者)

明日花と伊野尾の関係性については不明ながら、ジャニタレといえば、AV女優とのスキャンダルが多い印象だ。

「かつて『週刊文春』(文藝春秋)が、嵐の櫻井翔以外の4人について、2010年に自殺したAV女優・AYAと『肉体関係にあった』と報じ、掲載された衝撃写真の数々が話題に。

また、元KAT‐TUN・田中聖はAV女優に同棲の過去を暴露されたほか、V6・森田剛は現在もAV女優との半同棲疑惑がつきまとっています」(同)

ドラマやバラエティ番組などでピン仕事も多く、“今、最も勢いのあるジャニタレ”と言われる伊野尾。

ジャニーズ事務所が異例のコメントを出したのも、彼の大事な時期への焦りからかもしれない。

【引用元:日刊サイゾー】

■Hey!Say!JUMP・伊野尾慧&AV女優、プールの“密会写真”が決定打不足のワケ

「週刊女性」が新たなジャニーズスキャンダルを報じている。

それがHey!Say!JUMPの伊野尾慧とAV女優・明日花キララの極秘旅行スクープだ。

記事には、シンガポールの高級ホテルで、伊野尾が明日花に携帯を見せる仲睦まじそうな写真が掲載されている。

その後明日花は、自身のインスタグラムに旅行中の写真をアップしているが、その服装は「週女」掲載の写真と同じだ。

さらに伊野尾に関しても、ある目撃談があったという。

それがTwitterに記されていた伊野尾とHey!Say!JUMP・有岡大貴が羽田国際ターミナルに一緒にいたとの目撃情報だ。

しかもジャニーズ事務所は「週女」の取材に対し、「(伊野尾と明日花は)シンガポールでは現地で偶然出会い、プールには行ったようですが、交際の事実はいっさいございません」と熱愛を否定したものの、シンガポールのホテルプールで明日花と会ったこと自体は認めている。

これらの情報からわかるのは、旅行は2人で行ったわけではないが、2人だけでプールには行ったことだ。

では、その後2人は同じ部屋に行った?仲良く観光した?そうした熱愛の決定的情報はない。

なぜ、「週女」は海外まで行って、ジャニーズと人気AV嬢というビッグカップルの決定的瞬間を掴んでいないのか。

その理由は簡単だ。
おそらく、いや絶対に「週女」はその場にいなかったからだ。

2人のシンガポール旅行は最近ではない。
2人がプールで目撃されたのは、今から10カ月も前の今年1月6日だ。

それがなぜ今頃になって報じられたのか。
それは、この写真は「週女」が撮ったものではなく、おそらく目撃者が撮影して、後に「週女」に持ち込まれたものだからだ。

今回の記事はほかにも、明日花本人のSNSでの発言や一般人と思われるTwitterアカウントに書き込まれた目撃談などが駆使されている。

それらを組み合わせた結果、「週女」も2人が一緒にプールにいたことを確信し、記事にすることを決定、また事務所も旅行やプールのことを認めざるを得なかった。

自分たちが取材しなくても、現場にいなくても数々の物証や目撃談が入手できる。

ネット社会、SNS、高解像度のスマホ写真による物証の数々――。

今後も、こんなスクープ記事が増えるんだろうな。

【引用元:サイゾーウーマン】

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