いけない女子アナ・長崎真友子!セクシーランジェリーで危険なボディを披露!!

長崎真友子

元九州朝日放送のアナウンサーで、現在タレントとして活動している長崎真友子(28)が2015年版のカレンダー(トライエックス)を発売した。

すでにネット販売されているカレンダーの中で長崎はセクシーなランジェリーとビキニを披露。

今年の夏にサイパンで撮影された写真の数々は、本人曰く「元気さと妖艶さをミックス」した内容で、ネットメディアに公開されている画像には、ユーザーたちからも「けっこうきわどい」「危険な香りがする」といった感想が上がっている。

局アナを経て2011年からフリーとなった長崎は、『はなまるマーケット』(TBS系)や『FNNスーパーニュース』(フジテレビ系)などでリポーターとして出演するほか、舞台を中心に女優としても活躍している。

2013年6月には、「週刊プレイボーイ」(集英社)で”史上最強の女子アナ。

“との触れ込みでグラビアデビューを飾り、初ショットから大胆な下着とセミヌードを公開した。

「週刊プレイボーイweb」でも掲載された彼女のグラビアは、人気ランキングで年間1位に選ばれるほどの支持を獲得。

その後も各週刊誌のグラビアページで元女子アナらしからぬエロティックなポージングを披露している。

今年1月には、網タイツやTバックに挑戦した初の写真集『MAYU』を上梓し、3月には、セクシーショットが満載で、さらに刺激的になったと評判を集めた1stDVD『M』(共にワニブックス)を発表。

グラビアアイドル顔負けの活躍を続ける長崎は、テレビバラエティにも進出し、女子アナらしくない大胆な発言で大きな話題を呼んだ。

「長崎さんの名を一躍全国に広めたのは2013年8月に出演した深夜バラエティ『有田とヤラシイ人々』(TBS系)でした。

2週連続で同番組に登場した彼女は、その中で『異性を落とすときには博多弁を話す』と言ったり、過去にプロ野球選手と交際していたことを告白したりと衝撃トークを連発しました。

さらにそのプロ野球選手について『メジャーリーガーです』と話したかと思えば、『野球選手のほうが試合時間も長いので夜も長く、サッカー選手はわりと短い』などと刺激的な発言を繰り返したのです。

そんな彼女はすぐにネットニュースでも取り上げられ、一躍”暴露女子アナ”として知られました」(芸能ライター)

グラビア同様、過激路線でバラエティ界に打って出た長崎。

2014年4月に放送された人気バラエティ『ロンドンハーツSP』(テレビ朝日系)では、芸人に思わせぶりな態度をとってドッキリを仕掛ける目玉企画「マジックメール」のトラップガールに抜擢されているが、それも彼女の過激な一面を制作スタッフが感じ取ったからだろう。

残念ながらターゲットが、生真面目で有名なドランクドラゴンの塚地武雅だったため、本格的にドッキリを仕掛けるところまで発展しなかったが、8月に出演したAKB48のバラエティ『恋愛総選挙』(フジテレビ系)では、過激すぎる彼女の姿が露わになった。

『恋愛総選挙』恒例の合コン企画「ラビットパーティー」に登場した長崎は、パーティーが始まるや、さっそく1人の男性をつかまえてベッドルームへ行くと、頬にキスをしたり、足湯に入ってアロママッサージを施したりと誘惑。

その後も違う男性とベッドルームにやって来てはボディタッチを繰り返し、パンチラもお構いなしに男たちを翻弄する姿を披露した。

そんな大胆で刺激的な行動をとる長崎には、ネット上からも批判の声が多く寄せられることになり、いつの間にか彼女は「いけない女子アナ」と呼ばれるようになっていた。

しかし、当の本人は番組を振り返ったブログの中で「大炎上ありがとうございます!悪女の行動にドキドキしていただけました?」と語るなど、バッシングよりも知名度が上がったことに喜んでいる様子を見せた。

長崎にとって、グラビアやバラエティで過激な姿を披露するのは、すべて計算されたことなのかもしれない。そうした彼女の行為を”売名”と呼ぶ人も多いだろう。

しかし、常日頃から「子どものころからの憧れは女優」と語っている長崎にとっては、”売名”も夢へ近づくための一歩といえる。

今夏にはドラマ『水球ヤンキース』(フジテレビ系)に出演するなど、女優としても着実にステップアップしている長崎。

女優業でも過激な一面を披露してくれると嬉しいのだが…。

【引用元:メンズサイゾー】

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