芸能界で脱いだらスゴい!隠れた「大きなおっぱい」の持ち主60人を紹介! アイドル、女子アナ、女優など

貫地谷しほり

グラドルをすべて除外し、女優から文化人まで「隠れた」豊かなバストの持ち主と噂される人物だけを徹底的にリサーチ。一挙60人の顔ぶれを大公開する!

80年代にデビューした烏丸せつこやかたせ梨乃は、わかりやすいほどの胸の膨らみをスクリーンでさらした。残念ながら時代の状況は違うが、その可能性を秘めた女優は存在する!

○貫地谷しほり(156センチ推定83センチ・Dカップ)

NHK朝ドラ「ちりとてちん」のヒロインで知られる庶民派の女優だが、たまに本気を出すグラビア展開においてはガチンコ勝負。谷間の深い切れ込みを自信たっぷりに見せてくれる。

○本田翼(166センチB84・W62・H88)

ティーンズモデルでスタートした頃は、どちらかといえばスレンダーボディ。それがここ数年、ドラマの主演などを重ねるたび、ネット上で「あの胸の谷間、意外に?」と話題に。

○有村架純(160センチB80・W60・H82)

若手女優の宝庫だった「あまちゃん」の出演陣で、来年のNHK朝ドラヒロインも決めた有村が一番出世。顔が太りやすい体質ではあるが、このところバストが肥大化したのは大歓迎。

○吉岡里帆(158センチ推定84センチ・Eカップ)

NHK朝ドラ「あさが来た」のメガネ少女・田村宜役で注目されたが、実はスレンダーグラマーのボディも超逸品。たまにしか撮影しない水着グラビアのたびに涙ぐむいじらしさ。

○土屋太鳳(155センチ推定83センチ・Dカップ)

小柄だが、色白でむっちりした肌の持ち主であることはデビュー当時から定評があった。女優として大きな役を次々とこなした自信からか、ラインにもメリハリが効いてきた。

女優から文化人まで「隠れた」豊かなバストの持ち主と噂される人物だけを徹底的にリサーチ。一挙60人の顔ぶれを大公開する!

テレビ、映画、雑誌など数多のメディアを見ながら世の男性諸君が妄想をかきたてるのは、何もグラドルだけが対象ではない。ドラマで女優が時折見せる胸元、あるいは服の上からでも、2つのふくらみに視線を送っては隠れた魅力を評価しているのだ。

○武井咲(163センチB76・W58・H82)

かつて公開されていた3サイズを見る限り、この特集とは無縁の存在。ところが、女優はハタチを境にしたり、恋のお相手がウワサされることによって、急成長することがある。

○春名風花(156センチ推定85センチ・Dカップ)

かつて天才子役の「はるかぜちゃん」で話題となり、ネット上の発言もたびたび物議を醸した。そして今、たびたびアップする自撮り画像が「急成長している!」と波紋を呼ぶ。

○逢沢りな(163センチB78・W58・H80)

解禁したら、こんなにスゴかった──戦隊ヒロイン時代からプロポーションの良さは知られていたものの、初めてセクシー路線に挑んだら破壊力は抜群。次の展開が楽しみだ。

○石橋杏奈(162センチ推定85センチ・Eカップ)

清楚な美人女優でありながら、水着グラビアにも積極的に取り組んでいる。サイズそのものより、谷間の深い切れ込みにゾクッとしてしまう。そろそろ映画でも披露しては?

○二階堂ふみ(157センチ推定83センチEカップ)

昨年の「この国の空」に、今年は「蜜のあわれ」と、スクリーンでナマ尻を見せる場面が続く。だが、俺たちが本当に待ち望むのは、プリンとした桃乳がベールを脱ぐ日だ。

○成海璃子(163センチ推定88センチ・Fカップ)

今年公開された主演作「無伴奏」では、教室で突然、ランジェリー姿になる女子高生を熱演。かがんだ瞬間に見せたふくらみは、スレンダーだった子役時代と一変して急成長していた。

女優から文化人まで「隠れた」豊かなバストの持ち主と噂される人物だけを徹底的にリサーチ。一挙60人の顔ぶれを大公開する!

80年代以降、女子アナはタレントと肩を並べる注目度をキープする。愛らしいルックスや声のキュートだけでなく、その豊かなボディも全国の視聴者が目をこらしてチェック!

○テレビ東京・鷲見玲奈(161センチ推定88センチ・Fカップ)

もはや「隠れ巨乳」という表現が使われるのもあとわずか‥‥それほど「メガネ巨乳のYCライン」も浸透。自身のSNSでは、胸が縦揺れするほどのカラオケ動画を披露する。

○TBS・林みなほ(170センチ推定90センチ・Fカップ)

高身長なだけではない。番組ではストレッチやヨガの企画でたびたびレポートし、薄手のウェア越しに形のいいバストラインがくっきり。この7月に結婚してしまったのは残念。

○フリー・高見侑里(161センチ推定86センチ・Eカップ)

それまではスレンダーな印象だったのに、メインとして「めざましアクア」を仕切っている自信からなのか、あっという間にバストが巨大化。早朝からめざまし効果は十分!

○テレビ東京・相内優香(160センチ推定85センチ・Fカップ)

入社直後から美肌とプロポーションに賛辞の声は多かったが、三十路を迎えて、なまめかしく二段変化した。相内自身も「ムッチムチ」を自覚するが、柔らかさがオトナの域に。

○フリー・塩地美澄(165センチB89・W64・H90)

青森の地方局アナからフリーとして上京したとたん、そのグラマラスな肢体が一気に開花。まさかのGカップであることを公言し、写真集では手ブラまで見せるサービス精神。

○フジテレビ・小澤陽子(167センチ推定87センチ・Eカップ)

学生時代は「ミス慶應」に輝いただけあって、若手アナとは思えないゴージャスさを身にまとっている。入社2年目を迎え、迫力ボディに見劣りしない活躍が近づいている。

女優から文化人まで「隠れた」豊かなバストの持ち主と噂される人物だけを徹底的にリサーチ。一挙60人の顔ぶれを大公開する!

80年代以降、女子アナはタレントと肩を並べる注目度をキープする。愛らしいルックスや声のキュートだけでなく、その豊かなボディも全国の視聴者が目をこらしてチェック!

○TBS・宇垣美里(163センチ推定88センチ・Gカップ)

入社から2年で、すっかりTBSきっての美人アナに君臨。これだけ清楚な雰囲気ながら、あちこちから「Gカップ間違いなし」の声が出てくるのは、かなりの逸材である。

○テレビ東京・紺野あさ美(156センチB81・W58・H83)

「紺野、今から踊るってよ」が大好評、モー娘。時代と変わらぬキレを取り戻した。そしてアラサーらしい熟した肉体が大胆に揺れる、揺れる。

○気象予報士・福岡良子(150センチ推定86センチ・Dカップ)

昨年秋はTBSの「はやドキ!」の初日に豪快なパンチラを披露して騒然となったが、それがダメージにならず、4月からは「NHKニュース7」のお天気コーナーで支持拡大。

○フリー・竹中知華(158センチ推定95センチ・Hカップ)

NHK沖縄時代に「パイナップル乳」としてマニアを喜ばせたが、まさか、自費出版で水着写真集まで出してしまうとは。さて、そろそろ“セカンドインパクト”がありそうだ。

○気象予報士・酒井千佳(166センチ推定89センチ・Eカップ)

今年の3月で「Oha!4」(日本テレビ系)のレギュラーが終わり、あの上品な笑顔とド迫力ボディに会えないのは残念と思ったら‥‥インターバルなしでNHK「おはよう日本」に登板!

女優から文化人まで「隠れた」豊かなバストの持ち主と噂される人物だけを徹底的にリサーチ。一挙60人の顔ぶれを大公開する!

どのコが「推しメン」あのか、ついつい目移りしてしまうが‥‥これらのたわわに実ったバストは見逃せずにプッシュあるのみ。

○安藤咲桜(つりビット・156センチB82・W61・H83)

ローティーンながら、この健康的で無防備な“盛り上がり”はどうしたことだろう。篠崎愛のデビュー当時を思わせるピュアな衝撃は、今後、グラビア女王を継承するかも?

○水沢まい(仮面女子・157センチB85・W55・H83)

ブレイク時のエースだった天木じゅん、現在も主力で活躍する神谷えりなに続き、またもや「仮面女子」から第3のGカップ誕生。25歳とやや遅咲きだが、瞬発力は高そうだ。

○佐々木彩夏(ももいろクローバーZ・160センチB79・W62・H89)

ももクロのメンバーは、それぞれ周期的にボディバランスが変化する。一時、かなりのボリューミー路線だった「あーりん」が今、絶妙にシェイプしてイロっぽい体に変貌。

○向井地美音(AKB48・148センチ推定83センチEカップ)

この6月には初めてセンターに抜擢されて波に乗るみーおん。昨年来、雑誌の表紙を飾る機会も激増しているが、それは小柄な体にもかかわらず、目を引くバストの賜物。

【引用元:アサ芸プラス】

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