北海道標茶町立中学校教諭48歳、勤務時間中にツイッター 2394回、減給処分

教諭、勤務時間中にツイッター 2394回、減給処分

北海道教育委員会は19日、2009年8月から約2年半にわたり、勤務時間中に短文投稿サイト「ツイッター」に計2394回の書き込みをしたなどとして、北海道標茶町立中学校の男性教諭(48)を減給10分の1(2カ月)の懲戒処分にした。

道教委によると、教諭は09年8月~12年3月、当時勤務していた中学校で空き時間中、私物のパソコンから書き込んでいた。

内容は授業のアイデアや私的なもので生徒の個人情報はなかった。

また、09年9月~11年8月には勤務時間中、17回にわたってジョギングもしていたという。

【引用元:47NEWS】

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