高知東生容疑者の“覚醒剤愛人・五十川敦子はレースクイーン! 実家は歯科医院でお嬢さま風…父「悲しんでいる」

高知東生

■高知容疑者の“覚醒剤愛人”はレースクイーンだった!

覚醒剤取締法と大麻取締法の違反(所持)容疑で先週逮捕された元俳優・高知東生(本名・大崎丈二)容疑者(51)の愛人の正体が27日、判明した。

高知容疑者と一緒にラブホテルにいたところを現行犯逮捕された五十川敦子容疑者(33)は、これまで「クラブホステス」とされていたが、実は知る人ぞ知るレースクイーン。

芸能プロダクションにも所属、キャンペーンガールとしても活動し、インターネット放送へ出演したり、撮影会を行うなどしていた。

【引用元:東スポWeb】

■五十川容疑者、実家は歯科医院でお嬢さま風…父「悲しんでいる」

元俳優で会社経営の高知東生容疑者(51)と一緒に逮捕された五十川敦子容疑者(33)の父親は27日、報道陣の問いかけに「何もお答えできません。家族も悲しんでいるんです」と答えた。

容疑者を知る人は「実家は歯科医院でお嬢さま風の人」とする。

神奈川県内の有名女子校を卒業。レースクイーンをしていたとの情報もある。

横浜市内のクラブにホステスとして3年ほど前から勤めていたという。

【引用元:スポニチ Sponichi Annex】

■高知東生容疑者、ホステスは「愛人と思われても仕方がないが知人」

覚せい剤取締法と大麻取締法違反(所持)の疑いで逮捕された元俳優、高知東生(たかち・のぼる)容疑者(51)が、同容疑で一緒に逮捕されたクラブホステス、五十川敦子容疑者(33)との関係について供述していることが27日、分かった。

日本テレビ系「NEWS ZERO」などによると、高知容疑者は逮捕時にラブホテルの同じ部屋で就寝していた五十川容疑者について「10年ほど前に知人のパーティーで知り合った。愛人と思われても仕方がないが、知人です」と話しているという。

また、五十川容疑者の自宅から覚醒剤を使用する際に使うガラス瓶が押収されたことも新たに判明。

関東信越厚生局麻薬取締部は、日常的に覚醒剤を使用していた可能性もあるとみて調べを進めている。

【引用元:サンケイスポーツ】

■「高島礼子の父の介護で引退」美談の影で高知東生の悪い女癖

「今は嫉妬心よりも、家族としての信頼関係が生まれました。主人が(ほかの女性に)電話番号を教えたと聞いても、『どうぞ、ご自由に』という感じです(笑)」

高島礼子(51)はかつて、夫・高知東生容疑者(51・本名=大崎丈二)の女癖の悪さをそうかばった。
が、その愛情は最悪の形で裏切られた。

6月24日の朝、高知容疑者は覚せい剤取締法と大麻取締法違反(所持)の疑いで関東信越厚生局麻薬取締部(麻取)に逮捕された。
隣には、ホステスの五十川敦子容疑者(33)がいた。

「逮捕場所となったラブホテルには、過去に何度も2人で入っていると麻取が確認している。行きつけのラブホはほかに数軒あった」(麻取関係者)

シャブ愛人だった五十川容疑者は、東京・西麻布のクラブから、横浜の系列店に移った売れっ子ホステス。

「神奈川県内の大きな個人医院の娘。ルックスは高島礼子に似ていて、男好きする顔立ち。地元出身の若手政治家の愛人だったという噂もあった(政治家は本誌に否定)」(五十川容疑者の知人)

五十川容疑者の父は25日、「まったく知らなかった。申し訳ありませんでした」と娘に代わり謝罪した。

逮捕場所のラブホは、高知容疑者が今年5月から経営するエステ店にほど近い。エステ店は、不倫の隠れ蓑だったようだ。

高島と高知容疑者の結婚は1999年2月。高知容疑者にはAV女優との離婚歴があった。3カ月後に高知容疑者は所属事務所を退社。

一時は仕事もなく「ヒモ夫」と揶揄されたが、高島は夫を「私も主人のファン。お互い尻をたたき合い頑張っています」と立ててきた。

それに応えるように昨年6月、高知容疑者は、難病に苦しむ高島の父の介護を理由に俳優を引退。絵に書いたような「美談」だったのだが……。

「高島が撮影で地方に行っているときなど、香水の匂いをさせて深夜に外出する高知容疑者をよく見た」(近所の人)

そして高島が京都でドラマの撮影をしていた24日、事件は発覚した。高島の父はかつて、こう漏らしていた。

「高知東生さんは、女のことでいろいろ問題を起こしたと聞くし、そういう男に結婚の資格があるのかね。過去にそういうことをやった男は、また同じことをやるもんだよ」

(週刊FLASH 2016年7月12日号)

【引用元:女性自身】

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