【グロ注意】日本のバカッターとは次元が違う!? 想像を絶する韓国“かまってちゃん”の大暴走

韓国のバカッター

日本では見慣れた感のある“バカッター”事件だが、お隣韓国では、想像を絶するレベルのかまってちゃんが暴走している。

事件は、韓国人男性A氏が自身のFacebookに“ある公約”を載せたことに始まる。

「“いいね!”が10万つけば、生きているハツカネズミを食べます!」

すぐに10万の“いいね!”を集めた彼は2月10日、公約通りに生きているハツカネズミをわしづかみにして食べる動画をFacebookにアップ。

動画は、たった2日で109万超えの再生回数を集めるほど注目された(当該動画はすでに削除)。

これには、A氏の奇行を面白半分で助長していた韓国ネット民も絶句。

「ここまでして“いいね!”が欲しいのか」「理解できない」などの批判が巻き起こった。

また、注目を集めるためだけにハツカネズミを殺す行為は、動物保護団体の目にも留まり、A氏の素性提供を呼びかける行為にまで発展している。

韓国中を騒がせたA氏だが、彼の問題行動はここで止まらない。

ハツカネズミ動画で味を占めた彼は、翌日なんと次の公約まで掲げたのだ。

「“いいね!”2万がついたら、すぐにやります!」と、今度は汚物のシャワーを浴びると宣言したのだ。

前科があるだけに、“いいね!”はすぐに2万を突破。

すると、同日中には本当に汚物を全身に浴びる動画を公開したのだ(当該動画はすでに削除)。

当たり前のことだが、ネットに上げられた動画は、未成年からA氏を知らない人まで見る可能性がある。

あまりにも倫理観を欠いたA氏の奇行は、壮絶なバッシングの対象となっている。

「韓国のSNSは、ますます猟奇的な題材で人気を得ようとする奴らの巣窟に変質している」

「これからは、Facebookでハツカネズミを食べる人間が当たり前になってくるのかよ……」

「あちこちでこの動画が取り上げられているけど、本当に勘弁してほしい」

このように、ネット掲示板やTwitterなどで多くの批判を集めるA氏だが、“いいね!”を押す人が2万を超えているのは紛れもない事実だ。

「バイト先の洗い場で風呂に入る」「アイスを入れる冷凍庫に入る」など、日本でもかまってちゃんたちによる暴走がたびたびニュースとなるが、どうやら韓国のかまってちゃんは、次元が違うようだ……。

【引用元:日刊サイゾー】

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