ピザ屋の18歳少年が、閉店間際の注文に腹を立てキンタマをこすりつけたピザを客に提供し起訴

ピザに自分のキンタマ

テキサス州オースティン北部、ジョージタウンのピザ店で働いていた10代の少年が、ピザに自分のキンタマをこすりつけてから客に提供したとして起訴された。

起訴されたのは、オースティン・マイケル・シモンズ容疑者(18歳)。

9月2日、ピザ店を訪れたブレント・ブッラドレイさんは、自分が注文したピザに少年がキンタマをこすりつけているところを目撃した。

ブラッドレイさんは、シモンズ容疑者に年齢を訊ねた。

少年が18歳だと答えたので、ブラッドレイさんは「その歳なら、人に出すピザにキンタマを押し付けるのは良くないことだとわかるね?」と言った。

少年は「はい」と言って謝ったという。

警察の調べに対して、少年は「閉店間際に客が来て注文されたので腹が立った」と話した。

少年は「消費物品の改ざん」容疑で起訴された。

【引用元:ワロタニッキ】

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