明石家さんまが過去に覚醒剤を使用か!?過去に疑惑が浮上していたことが判明!!

明石家さんま

24日放送のラジオ番組「MBSヤングタウン土曜日」(毎日放送)で、明石家さんまが薬物疑惑を持たれた過去があることを語った。

さんまは「ASKAのことに関しては非常に残念で」「仲間がこういうことになると非常に心配ですよね」とかつてラジオで共演していた、CHAGE and ASKAのASKA逮捕について心境を告白。

続けて自身も覚せい剤の使用疑惑を持たれた過去があると明かした。

さんまは「“ある道”の人から、テレビを見ていて『さんま、お前(覚せい剤を)やってるだろ』と言われたことがあるんです」と語り、その人物から呼び出されたことがあるという。

「やっていません」とさんまは否定したが、「嘘をつけ、我々プロはテレビに出てる人間の目を見たらわかる」「お前やってるだろ」とその人物に詰められたのだそうだ。

その人物は「悪いものに手を出すな」と言い、当時はまだ若かったさんまを心配し、連絡先を伝えてきたのだという。

心配になり医師に聞いてみたところ、さんまの脳内ではドーパミンやアドレナリンが他の人よりも異常に出ていたのだとか。

「もし万が一捕まった場合ね、やってもいないのに捕まった場合。どうしたらいいのかわからないですからね」とハラハラした過去を語った。

【引用元:livedoor NEWS】

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