歌手の川本真琴がマイコプラズマ肺炎…セカンドオピニオンで判明

歌手の川本真琴がマイコプラズマ肺炎…セカンドオピニオンで判明

シンガーソングライター・川本真琴が30日、自身のツイッターで、マイコプラズマ肺炎と診断されたことを明かした。
セカンドオピニオンで判明したという。

マイコプラズマ肺炎とは、マイコプラズマ・ニューモニエという病原微生物による肺炎。

乾いた激しい咳が続くことが大きな特徴で、発熱や胸の痛みなどもみられる。

川本はツイッターで「10日前から咳止まらず、風邪と診断されてて、せきどめだけのんでたけど一向に治らず悪化していって、病院変えて検査したらマイコプラズマ肺炎だった」とセカンドオピニオンを求めたところ、マイコプラズマ肺炎と判明したことを明かした。

治療は抗菌薬による薬物治療が行われるが、川本も「それ用の抗生物質飲んだらうそのように治ってきた。説明によるとわりとすぐ治るらしい。ちょっと無理してたんだな」と順調に回復していることを伝えた。

また、心配するファンの声には「リプライありがとーございます」と返答。
「3日は煙草吸わないようにします」とも記した。

【引用元:デイリースポーツ】

「DNA」「1/2」「桜」などで知られるシンガー・ソングライターの川本真琴(41)が30日、自身のツイッターを更新。
マイコプラズマ肺炎にかかったことを明らかにした。

「10日前から咳止まらず、風邪と診断されてて、咳止めだけ飲んでたけど、一向に治らず悪化していって、病院変えて検査したらマイコプラズマ肺炎だった」と報告。

「それ用の抗生物質飲んだら、ウソのように治ってきた。説明によると割とすぐ治るらしい。ちょっと無理してたんだな」とつづった。

マイコプラズマという微生物によって引き起こされる。
激しい咳や高熱が続く。学校などで子どもが集団感染するケースもある。

【引用元:スポニチ Sponichi Annex】

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