篠原涼子がおっぱいの谷間を強調するエロ下着CMが再び!市村正親の復帰で良妻イメージもアップか!?

篠原涼子

大手下着メーカー「トリンプ・インターナショナル・ジャパン」の50周年記念イメージキャラクターに起用されている女優の篠原涼子。

3月には、発売20周年を迎えた同社の人気商品「天使のブラ」のCMに出演、鮮やかな真っ赤なブラを着用して同商品のキャッチコピーでもある”極上の谷間”をふんだんに見せつけて話題になった。

そんな篠原が再び「天使のブラ」の新CMに出演することが明らかになった。19日から放送される「インビテーション編」では、パーティに呼ばれたという設定で紫のブラジャーの上からドレスを羽織っている篠原。

鏡の前に立って髪の毛を整えながら「やっぱり、違う」とつぶやき、胸元にはまたもや”極上の谷間”ができあがっているというセクシーなものだ。

篠原は、同CMの撮影を終えて「下着で気分がこんなに変わるんだなぁって、改めて実感しました」とその効果を語り、アニバーサリーデザインの同商品について「春の天使のブラと同じく、手でふわっと寄せたような、ふっくらした谷間ができてうれしかったです」とコメントしている。

また、これを受けてネット上では「相変わらずいい女だ」「Eカップ過激すぎ」と興奮したような反応が多く見られる。

「春のCMが放送された際には、『勃○寸前』『ほぼエロ動画』と絶賛の声が相次ぎましたからね。現在、41歳で二児の母でもある篠原ですが、若い頃よりも”熟女エロス”がプンプンしてきた今の方が色っぽいともっぱらの評判です。

とはいえ、男性だけでなく女性ウケもいいようで、同商品の売上は前年比200%を記録したといいますから、広告効果はバツグンでしょう。

ネット上では、吹石一恵が出演するユニクロのブラトップ、PEACH JOHNのAKB48・小嶋陽菜と並んで『三大下着エロCM』という声も上がっています(笑)」(芸能ライター)

篠原といえば、2005年12月に歌舞伎俳優の市村正親と結婚したが、市村は今年6月に早期の胃がんであることが発覚し、ミュージカル『ミス・サイゴン』やドラマ『おやじの背中』(TBS系)への出演を断念。

手術を受けて療養を続けていたが、3日には都内で会見し、がん公表後初めて公の場に姿を表した。

「体重が4、5kg減ったことや胃を半分切除したことを明かした市村は、篠原のことを『命の恩人』と表現しています。

そもそも、がんの早期発見も篠原がきっかけだったようで、当初は食あたりの急性胃炎として入院したところ、篠原が精密検査を勧めて発覚したようです。

また、4時間半の手術にも篠原はずっと付き添っていたようですから、まさに二人三脚の復帰といえるでしょう。

市村は10月から始まるミュージカル『モーツァルト!』の稽古には参加するようですが、この復帰で篠原の良き妻としてのイメージもグッとアップした形になりました」(同)

手術後に迎えた自身の誕生日では、「あなたが健康になったのが最高のプレゼント」と泣かせるセリフを市村に投げかけたという篠原。

惜しげもなく谷間を披露するセクシーな姿だけでなく、夫を支える内助の功も発揮して男女双方から支持を受けている貴重な存在といえるが、その快進撃はまだまだ続いていきそうだ。

新CMの動画はこちら(YouTube)

【引用元:メンズサイゾー】

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