SMAP騒動の黒幕?キムタク妻・工藤静香のヤバすぎる世渡り術/さんまでも真相聞き出せず?あまりに深すぎるSMAP騒動の闇

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■SMAP騒動の黒幕?キムタク妻・工藤静香のヤバすぎる世渡り術

今年初頭のSMAP解散報道以降、SMAPの存続を巡って様々な噂が飛び交ってきた。

そして、前代未聞の解散危機の裏でしたたかに動いていたと言われているのが、木村拓哉(43)の妻である工藤静香(46)だ。

「キムタクに残留を決意させたのは工藤静香の進言でした。自分の結婚を認めてくれたことを恩義に感じている工藤は日頃からメリー喜多川副社長(89)とも交流を絶やさず付き合っており、空気の読み方は完璧です。結果、自分の思うようにシナリオを進めているのだから恐ろしい」(芸能記者)

歌手であり、アーティストである工藤だが、実際の人柄はあまり伝わっていないのではないだろか。そこで、工藤静香にまつわるエピソードを取材してみた。

恋愛遍歴でいえば、X JAPANのYOSHIKI(50)との関係が有名だ。

「ロスでの生活中はYOSHIKIの家に入り浸り状態でした」と話すのは、週刊誌記者だ。

「YOSHIKIが飲酒運転で逮捕され発覚した交際でしたが、逮捕の日もパーティに出席し、人目をはばからずいちゃついていたみたいです。

この頃の工藤はどっぷりとYOSHIKIに染まっていたのでしょう、X JAPAN信者のようなメイクや服装をしていました。それをYOSHIKIも喜んでいたようです」

当時、親友と公言していた中山美穂(46)と交際していた田原俊彦(55)との浮気という報道が出たこともあった。

「田原と工藤がドラマの中でキスをしたり、ある歌番組には二人が手を繋いで出てきたりしていました。

この一件で中山と工藤は犬猿の仲になったとも言われています。工藤は、親友でありライバルである中山に見せつけたかったのかも」(芸能関係者)

一番のビックニュースは当然ながら、木村との結婚だろう。これも工藤の策略があったと言われている。

「そもそも結婚に大反対だったジャニーズ事務所副社長のメリー喜多川とも今ではすっかり懇意になっています。

それほど工藤は人をたらしこむ才能があるのでしょう。木村も全幅の信頼を寄せているので、解散騒動にもコミットしているわけです」(前出・芸能記者)

国をあげての大騒ぎになったSMAP解散報道の裏で暗躍した工藤静香。

彼女のしたたかさや策略は、今後も何か大きな騒動を起こすかもしれない。

【引用元:デイリーニュースオンライン】

■さんまでも真相聞き出せず?あまりに深すぎるSMAP騒動の闇

先日放送された『FNS27時間テレビ フェスティバル!』(フジテレビ系)で、SMAPの中居正広(43)とトークを展開した明石家さんま(61)の、豪快な質問ぶりにSMAPファンからは批判の声が相次いでいる。

同コーナーは2000年から始まった人気コーナーで、2人の自由気ままなトークが毎年繰り広げられ、もはや『27時間テレビ』の風物詩といっても過言ではない。

今回の放送は、SMAP解散報道が出て以来初の放送となるために、ファンからもさんまのツッコミを危惧する声が多数あがっていたが、やはり現実のものとなってしまった。

冒頭から「歌番組何で出えへんの?」と直球質問を投げかけて「騒動はうすうす聞いていた」と語るなど、以降もSMAP解散問題に食い込みまくり。

最終的には「飯島さんはどうしてるの?」と、元マネージャーの実名を挙げて質問するなど、最後までその勢いが衰えることはなかった。

中居は終始冷静に切り返していたが、これにはファンからも「どこまで土足で踏み込んでくるの?」「この質問を中居くんにするのはひどい」と同情の声が多数あがっていた。

「さんまは番組中も『ファンからの声を代弁している』と語るなど、人情味あふれるキャラクターを演出している一方で、『和解に向けて大活躍!みたいなポジションでいたい』とも話しており、結局の所はそれをネタに笑いをとっているようにしか見えませんでした。

SMAPファンに対しては、完全に、逆効果になってしまったのは間違いありません」(芸能記者)

実はさんまは、これまでにも番組などで度々、SMAP解散についてさも事情通かのように語る場面が多々あったようだ。

1月のSMAP解散報道直後のラジオ番組『ヤングタウン土曜日』(MBSラジオ)では、「昨年末の『さんま&SMAP!美女と野獣のクリスマススペシャル』(日本テレビ系)で共演した際、空気がとても悪くてとんでもなくやりにくかった」などとコメントをしたのを手始めに、その後の『痛快!明石家電視台』(MBS、2月1日放送)でも、「ジャニーズの中に2つぐらい事務所があるようなもの」と、ジャニーズ事務所内の“派閥”についても言及するなど言いたい放題。

ただでさえメンバーと共演の機会が多かったさんまなだけに、SMAPファンからは既にイエローカード状態だった。

半年経った今なお、懲りずに番組でネタにするさんまに、もはや拒否反応を示すファンも少なくないという。
それは何もファンだけではないようだ。

「当初はSMAPの内情を聞き出してくれる人ということで視聴者も楽しんでいたようですが、何を聞いても苦笑いで釈然としない受け答えに、“もう解散ネタなんてどうでもいいよ”という声も数多く上がっていたようです。

日本中を騒がせたSMAPの解散騒動ですが、もう飽き飽きしている視聴者がいるのは確かです。

『27時間テレビ』でのさんまと中居の会話も、結局は何も語られていないと批判的な意見も少なくありませんでした」(前出・関係者)

最近ではSMAPに対する同情論から一転、真相がなかなか明らかにならない”あまりに深すぎる闇”に視聴者も食傷気味のようである。

【引用元:デイリーニュースオンライン】

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