TBS・林みなほアナ“レズ”発言の真偽

林みなほ

衝撃のカミングアウトなのか!?「報道特集」「白熱ライブビビット」「Nスタ日曜版」を担当しているTBSの林みなほアナ(25)が、局内で“レズ発言”を連発しているという。

170センチの高身長と、ひと際目立つ存在で、Fカップ乳という“ダイナマイトボディー”を持つ林アナ。

熱狂的なファンを抱える美女アナが、大胆発言しているワケとは――。

「最近、林アナの様子がおかしいんですよ。入社4年目で、まだプライベートで熱愛を報じられたこともないんですが、恋愛話になれば『女の子しか興味ないんです』『私、レズなんですよね~』とあっけらかんと言っているんです。

表情こそ優しいんですけど、目は笑ってない。“レズ発言”が本当なのかウソなのか突っ込めず、みんな困っているんですよ」(TBS関係者)

先月上旬にはTBSの先輩、吉田明世アナ(27)が自身のインスタグラムで、林アナが自宅に遊びに来たことを報告。

その際、林アナとの添い寝写真を公開し「一緒にお昼寝!(怪しい関係ではありません)これからまたお仕事―!!」とつづり、美人アナ2人の妖艶な雰囲気にファンから「怪しぃwww」「隠さなくても…」「逆に怪しい関係であってほしい」といった声が寄せられた。

2012年入社の林アナは、小学校から大学まで日本女子大学(附属)という女子校育ちだ。

ただ、お嬢様気質とは真逆の男勝りな性格のようで、小学校でバスケットボール部キャプテン、中学校でバレーボール部キャプテン、高校でチアリーディング部に所属しながら応援団団長、大学では体育会ゴルフ部の主将を務めた。

昨年“美人すぎるAD”から女子アナに転身し、話題を呼んだ笹川友里アナ(24)とは中学から大学まで同じ女子校で、高校時代はアルバイト先とチアリーディング部、大学時代はゴルフ部も一緒で大の仲良しで知られる。

“レズ発言”に萌える前出のTBS関係者は「学校ではずっと宝塚の男役のような立場で、男勝りの性格になってしまったみたい。『(女性から)告白されることもあった』と自慢げに話していたことも。

『かわいい子が大好きなんです』『女の子のフェロモンを感じると、ムンムンする』とかかなり際どい発言を連発し、誰も突っ込めないこともあった」と語る。

果たして林アナの“レズ発言”はホンモノなのだろうか?

ある制作会社スタッフは「ガチなら、そこまであっけらかんと話さないでしょう。意外とモテなくて、入社後一度も彼氏がいないとか。

男っ気のない生活で、ヤケ気味に言ってるのでは?」と一笑に付せば、別のスタッフは「ぶっちゃけちゃうタイプで周囲を盛り上げようと、わざと言ってるのでしょう」と続けた。

林アナの一連の大胆発言は現場スタッフに気を使った結果ではないか、すなわち持ち前のサービス精神から来るものではという見方がもっぱらだ。

アナウンサーとして入社した年の暮れから出演した深夜番組「女子アナの罰」でも、その“サービス精神”の片鱗は見せていた。

罰ゲームとして、ゴルフ練習場でジャイアント馬場に扮して練習したことが新人アナながらもキャラを確立させ、番組MCの大久保佳代子から「ジャイアント林」のニックネームをもらい定着させた。並の新人アナができる芸当ではない。

今回の“レズ発言”騒動も、周りからそう見えているかもしれないというところから、率先してサービス発言しているようだ。

【引用元:東スポWeb】

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